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2013年 05月 06日
今日は山陰旅行から帰って来て2週間ぶりのお休み、ゴールデンウィーク最終日の今日は食材も手に入らないのでカスターニョはお休みしました。 昨日の夜、仕事終わりに来月のイベントの打ち合わせのため、ホテイヤにて話し合いをいたしました。 毎年やるキャラバン・ホテイヤ・カスターニョのチャリティーイベント、今回は更に2店舗が加わりビスク・アンドゥ5店舗での立ち飲みBAR.会場は鷹匠にあるBARビスクにて開催いたします。 日時は6月24日の月曜日6時から 一日で5店舗の味が楽しめちゃいます! 内容は前売りチケット制で2000円、まずワンドリンク・ワンフードがつきます。 以後前回までと同じくワンコインでフードとドリンクを頼む方式 チケット販売は各店舗にて販売しますが、まだチケットは出来ておりません、近日中にはご用意いたします。 用意出来しだいブログにてUPいたします。 皆様楽しみに待っていて下さい! 自分達もおおいに楽しんじゃいます。 おまけ 今日は旅行から無事静岡に帰れた事とゴールデンウィーク中しっかり仕事が出来た事を感謝しに、いつもの護国神社に参拝に来ました。今日は6日なので鯉のぼりが見れないかと思いきや、まだ大空に向かって泳いでいました。 ![]() 日本の伝統行事はいいですね! 芝生でついつい気持ちが良いので鯉のぼりを見ながら物思いにふけてしまいました。 ![]() ■
[PR] 2013年 04月 24日
鳥取・島根より無事静岡に戻り 昨日より営業が再開いたしました、一昨日の早朝5時に着き、一眠りしたのちお店にて仕込み・・・と思って店へ行ったのですが、身体・頭が休みボケ、何から手をつけて良いのか、とりあえずお店前の掃除から、旅行前にカルンマさんより届いたカスターニョの看板を飾るため、沢山の植木を買って来ました。 旅行先でお店周りを綺麗に飾っているお店を沢山観察はしてきたのですがこれが中々難しい、生き物を飾りの一部にするには飾った後、時間が必要に気付き、あとは植物達が成長してくれる事を植物だのみに任せて終了! 植物達!看板と共にお店前でお客様を迎えて下さい。 ![]() 昨日はいつもパスタに使っている高津さんの卵を(大谷の平飼い卵)賄いで食べる事にしました。 いつも頼んだ物とは別に、すごい小さい卵や2倍位の大きさの卵をサービスで頂きます。そんな2倍位の大きさの卵を割って見ると、 僕的に卵が双子の時は、ラッキーな日と昔から決めています、そんな双子が大きい上に更に双子それも連続、だから超超ラッキーな日になると思いました。 ![]() そんな昨日の夜に飲食店の方達が偶然三人お店に来店、カウンターに三人並んでいろいろ話しができました。 そこでパン屋の奥君が今度ある試験で出すパンを持参、皆で試食してコメントを出し合いました。 そんな頑張っている奥君に今日自分が食べた双子の卵のラッキーを分けてあげたいと思った日でした。 おまけ ![]() 山陰旅行 おしまい ■
[PR] 2013年 04月 21日
昨夜はとんでもない荒れ模様、ここに住む人達からしたら当たり前の天候なのかもしれませんが、最終日の朝は風は強いですが雨はそこまで降っておらず、雨が止むのを少し期待をしながらも車で松江に向かいました。 松江はお堀を船で周ったのと、松江城に登っただけで、しっかり街を散策していなかったので、もう一度訪れる事にしました。 昨夜泊まった皆生温泉周辺 こんなのばかりではないのですが、伊東を思わせる場所が幾つかありました。 ![]() ![]() 松江に到着する寸前まで雨が降っていましたが、市内に入る頃には青空も見えてきて雨が完全にやみました。 さすが日頃のおこない!何処に行っても予報の雨を吹き飛ばし晴れさせてしまう俺の力素晴らしすぎる。 車も止め、まずは松江にて散策をしようと思った所に、以前カスターニョに訪れてくれた、島根県出身の方にスーパーならラパンと聞いておりましたので、さっそく山陰の方達の食生活を見てまわりました。 何件か見てまわったのだすが、ここラパンは静岡の静鉄ストアに似た感じでした。 品揃えが幅広く、ワインからチーズ、パン屋もあり地元の物から世界の食品まで、かなりのクオリティで揃えていました。 お客さん曰く松江と静岡はにていると、言われた事が何となくわかりました、徳川家の子孫、松平家のお城もあり、お茶を飲む習慣、和菓子屋も数多くあり、住んでいる方達も品があり穏やか、まさか姉妹都市なんではないかと思うほどでした。 まずは魚の練り物のお店を見つけたので、覗いてみるとトビウオの練り物が数多くありました。 お堀近くのカフェにて、ぼてぼて茶たるものを頂きました。 ぼてぼて茶とは鷹遊びをしていた、松平さまが簡単に食べれる軽食をと、泡だてた出汁に薬味にご飯をまぜ、簡単に食べた事から始まったとされています。 味はちょっとお茶が多いお茶漬けといった感じ ![]() ![]() ぼてぼて茶を飲んだのち、お堀内を散策すると、皆さんも聞いた名前だと思いますが小泉八雲さんが通勤途中に散歩がてら寄っていた稲荷神社の狐を見てみました。 ![]() 沢山の狐が祀られていました。 ![]() その近くに松江護国神社、私は朝のウォーキングはいつも護国神社、明日戻ったらさっそく無事に戻れた事を報告にいきたいと思います。 ![]() そして、普門院にて抹茶と和菓子を頂きました。 立ち寄った和菓子屋さん曰く、松江の方達は小さい頃からお茶をたしなむそうで、礼儀作法は皆ある程度わかるそうです。との事・・・ 伊豆出身の自分、由香ちゃん浜松出身 お茶の作法を知らない二人、静岡出身の方達の顔に泥を、塗ってしまいました。静岡の方達は皆、お茶の心得があるんですよね・・・ ![]() ![]() ![]() 最終日なのでまだまだ食べ歩きました。 ここまでに、かなり食べた朝食→アゴ野焼→ぼてぼて茶・割子蕎麦→抹茶・和菓子→和菓子試食かなり→割子蕎麦・釜揚げ蕎麦・天婦羅盛り,この時点でかなり腹がいっぱい ![]() ![]() ![]() ここの蕎麦粉は奥出雲の農家さんに蕎麦を作ってもらっているそうです。 美味しかった〜 ![]() 蕎麦を食べ終わる頃には、そろそろ米子駅に向かわなければいけない時間に、最後に松江当主にご挨拶したのち松江をあとにしました。 ![]() ![]() 本当にこの一週間羽が生えるほど伸び伸びさせていただきました。 島根・鳥取で出逢った方達・始めて見る景色にお寺や神社・沢山の美味しい食材・心に残るものばかりでした。 また静岡に戻ったら日々の努力を惜しまず、美味しく心に残る様な料理・サービスを心掛けて行きたいと思います。 本当に島根・鳥取にだんだん だんだんでした。 おまけ ![]() 2013.4.15〜2013.4.21 ■
[PR] 2013年 04月 20日
天気予報が全く当たらず、この日は朝から晴れてくれました。 大山に行くつもりでしたが、由香ちゃんの友人から寒いし隠岐島に行って、牡蠣でも食べて来ればと言う案に、それもいいなと思いましたが、やはり午前中晴れとの事なので、予定通り大山に向かいました。 まず大山北側に位置する大山寺に訪れました。 ![]() この地域は境港など貿易や文化の伝来が多かったのか、中国、朝鮮の文化が色濃く残っているようにも感じました。 どこのお寺も鈴が関東地方の形とは違い、平たい形の鈴でガランガランと言うより、ボンボンと叩く感じです。 ![]() ここでも煩悩を一つお祓い またまた由香ちゃんボン〜ッ ![]() さぁここから更に日本一長い自然石の石畳道を登って行くと山の中腹に大神山 大山奥宮につきます。 ![]() ![]() 神社にて参拝 ![]() 中は装飾が施されいますが、とても落ち着いていて静かな神社でした。悟りが開けそうな・・・・ ふと中に居た住職さんに目を向けると、なんと手元にiPhoneが・・・ ここで一句思いつきました 山静か 悟り開かず アイフォン開く ん〜 イマイチ ほんと耳を済ますと鳥の囀り、風が揺らす樹々の葉の音、大山から流れでる雪解け水の川の音、身体すべてに自然が入り込んだ様な気持ちになれた気がしました。 この神社から更に奥の頂上へ向かう事ができたので、森の空気を吸うために1kmほど登って見ました、すると以外に軽装の男性が降りて来たので、まさか頂上に行ったと思わず、ここから先に何かあるのですか度尋ねると、山頂に行って来ましたとの事・・・?行けるんだと思いましたが、さすがに今からでは午後には天候が崩れるらしくて、先ほどの方も早朝に出て今戻ったらしく、やはり準備がたりないし雪も残るのだ無理に登るのは断念しました。 それに、毎日朝欠かさなかった事があり、そのため早い時間に宿を出ることが出来ずにいました。 ここ毎日、夜は沢山の贅沢な料理を旅館に提供して頂き、腹一杯食べるとあっと言う間に就寝してしまい、朝は早起きして、朝食をまた腹一杯食べていましたが、朝8時からは1話から見続けている、あまちゃんを見る事が日課になっていました。 そんな毎日をおくると、自然と出てしまう、じぇじぇ! ジェジェジェ! なので朝早く宿を出る事が出来ませんでした。 ![]() 雪が残る大山です、昨日訪れたパン屋さんからの大山は日が当たり南側の為雪はありませんでしたが、こちら側は厳しい表情の大山でした。 ![]() 大山を途中までで満足したのち、山中腹にある大山ミルク牧場に寄り昼食、特別なメニューもないので、カツカレーとカニクリームコロッケを注文いたしました。 ![]() 天候も怪しくなって来たのと、やはり霊山を心してなかったのか、頭痛と肩が重く感じてきたので、今夜泊まる皆生温泉の宿へ向かいました。 ![]() 今までは山の中の温泉でしたが、最後の日だけは海沿いの温泉宿にしました。 ただ雨は激しく降りはじめ風も強く、日本海の厳しさを感じながら、宿の窓の隙間風のピーピーも感じていました。 そして、この日は一番の目的、由香ちゃんの大学時代からの友人でもある子に会う事ができ、彼氏と一緒に食事をしてきました。 話も弾み⁈ ほとんど酔うと俺のめんどくさい話で、大事な由香ちゃん達の時間を奪って終わりました。・・・申し訳ない(。-_-。) ![]() 彼女達の写真は控えさせて頂き、私達のツーショット ![]() おまけ ![]() ■
[PR] 2013年 04月 19日
昨日はアウトドア的に過ごしたので、今日は文化的に過ごそうと、和紙の町青谷町の和紙資料館に伺いました。 周りは山と山に挟まれた田園風景の小さな町、肌寒い日でしたがここは更に寒く、資料館の中も寒かったのでストーブまで点けてくださいました。 ![]() ![]() 和紙の会社が古い廃校になった小学校をこちらに移築して資料館にしたそうです。 ![]() こちらの塩さんが紙についていろいろ説明してくださいました。 近所の和紙作りの職人さんの所に伺おうとしましたが、身体をこわし今はお休み中だとか、お元気になられたらまた和紙作りを頑張って下さい。 ![]() ここからほど近い所に山根窯の作家さんがいると調べてあったので、塩さんに場所を聞いてみると、なんと親戚だからと言って電話一本いれてくださいました。 周りはを山と山に挟まれた集落、田んぼに囲まれた家が小道の奥に、大きなケヤキの木が私達を出迎えてくれました。 ![]() ![]() 黒い良く吠える犬と旦那さんが出迎えてくれました。 旦那さんの名は山根窯の石原幸二さん 石原さんに中へ案内されると、由香ちゃん曰く何となく芹澤圭介美術館にある家に似ているねと一言、静岡からきましたと挨拶すると、静岡には芹澤圭介美術館があるねと言われました。 こちらのご主人は芹澤圭介をとても熱愛していらっしゃるとか、だから部屋の調度品や屋根の梁の作りなど似ているのかと思いました。 さすがに部屋は撮影を控えたので作品の写真を何枚か ![]() ![]() 色の風合いや手触りなど、手にとってみると何だか石原さんの人柄が器にでている様に感じ取れました。 優しい色合いに暖かさのある感じが長く使いたい器だなと思いました。 ![]() 奥からコーヒー豆を引く音が、奥様が石原さんの作られたコーヒーカップで とても薫りの良いコーヒーを淹れてくださいました。 器の話や作り方、ここでの生活、静岡の事、自分達の事、沢山話している内にあっと言う間に時間が過ぎていきました。 ![]() 窯も見させていただき、窯は登窯と言う作りで槇は松の槇はが一番良いとの事、油があり温度も上がり何より炭にならずに燃えるからだとか、年二回天候を見極め春と秋に焼くそうで、冬は雪も降り温度が上がらず、夏は暑過ぎて作る側も体力的に大変だとか、いろいろ見て感じ話を聞くと器一つ大事に使っていきたいと感じました。 ![]() ![]() 自分はぐい呑を二つ購入 由香ちゃんは蕎麦ちょこと薬味用の小皿 石原さん、日本酒・お蕎麦を食べる際に鳥取を思い出したいと思います。 ありがとうございました。 時間は2時すぎここから1時間ちょい、大山の途中にある天然酵母のパン屋さん、小さじいちさんに向かいました。 森を抜けると大山の南側が目の前に現れ、その向かいにかわいいパン屋さんはありました。 こんな場所にもあとからあとからお客さんが、中に入ると厨房に焼かれた沢山のパンと沢山の瓶に干し葡萄の酵母が並んでいました。大きな窓の向こうは大山、棚には沢山の表情の天然酵母パン達、何を買うか迷ってしまうほどでした。 ![]() ![]() カフェ 食べるところは目の前が大山 自然が目の前で食事をしたり働いたりと厳しさの反面、なんて幸せな場所何だろうと心豊かになる時間でした。 ![]() ![]() ![]() おまけ なし ■
[PR] 2013年 04月 19日
投入堂から無事戻れ時間もまだお昼過ぎでしたので、予報は夜から雨と言う事なので、車を鳥取市の鳥取砂丘までとばしました。 ただ、お昼に牛骨ラーメンを食べようと思ったのですが、場所的に遅くなってしまうので、鳥取駅の駅弁に切替えました。 美しい茸丼とアゴ寿司の二つを購入、鳥取砂丘の見える場所にてランチタイム、駅弁も食べたかったので丁度良いタイミング、椎茸は肉厚で美味しく、アゴ(トビウオ)も美味しかったです。 ![]() ![]() さぁー 砂丘へレッツゴー ![]() ![]() すり鉢状の場所から登ってみました ![]() 午前中は山、午後から海、なんとアウトドアの一日 ![]() ![]() 上まで登れたので、更に裸足で海までおりてみました。 ![]() この日は肌寒かったですが、さほど風もなく気持ちよく感じました。 ![]() 左が由香ちゃん、右がバカの大足・・・自分でもビックリ!靴が売ってないわけだなっとく。 ![]() おまけ ![]() ![]() もう一枚おまけ 街で買った鯛焼き一匹100円 小っちゃいな〜 ![]() ■
[PR] 2013年 04月 18日
昨日夕方から雨が振り出したので、今日予定していた三徳山三佛寺・投入堂へ行けないか心配していましたが、朝には日差しがでて向かうことができまさした。 まずは拝観料を払い、各お寺にてご挨拶、入山から怪我なく無事に戻れる様に参拝 ![]() ![]() 入山料を払い、服装チェックと特に靴のチェックは厳しくOKがない人は草鞋に履き替えていました。 最初は杉の木の根っこに掴まりながらも森の中を登りはじめ、こんな感じの岩場も登ります。 ![]() ![]() 崖の上に立っている国重文の文珠堂が現れ鎖につかまりながら登りました。 ![]() 靴を脱げは上がる事は許されていますが、手すりもなければ命綱もなく、下は今上がって来た森、落ちたら怪我で済めば良いほう、なのに由香ちゃんへっちゃらで立つは座るは歩くは、見てる方が怖い俺、実は高所恐怖症なのです。 ![]() ![]() へっぴりごしで何とか近くまで ![]() ![]() 由香ちゃんは歩いて一周、僕は四つん這いで何とかもどりました。 本当に怖かった、今も写真見てるだけでクラクラします。 次に現れたのが鐘楼堂、よくここまで2トン近くある鐘楼を持ってきたものです。 鐘を叩くのは一人一つのみなので心を落ち着かせ叩きました。 多分、今日一と言っていいほど良い響きの音が山々に響きわたりました。 ゴオォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン ![]() 更に山に入って行きました ![]() つぎに現れたお堂は洞窟の中にある県文の観音堂 ![]() そして、とうとう着く事ができました約1時間の道のり森の中を通ったせいか、清々しい疲れで気持ちがとても良かったです。 さっき一度鐘をついたので、煩悩が一つ消えたからかなと思えてしまいました。 ![]() ![]() 国宝 投入堂 詳しい内容はウィキペディアで! ![]() おまけ ![]() ■
[PR] 2013年 04月 18日
この日はまず玉造温泉近くに工房を構えている、湯町窯へ寄ってみました。 作っている器で抹茶を入れてくださいました。 唇にあたる感覚がとても優しく、抹茶も滑らかに感じました。 ![]() ここではエッグベーカーたるものをお土産に購入、由香ちゃんは鳥の模様が入った様な藍色の器を手にしていました。 途中スーパーにて地元の食材を物色、朝食でいただいた牛乳が美味しかったので確認、木次(きすき)牛乳ありました。 パスチャライズ牛乳は農薬を使わない牧草地で育てた牛乳 ![]() わたなべ牧場のヨーグルト ![]() そして、庭園が素晴らしい足立美術館に行って来ました。 館内に入ると広がる庭園。 ![]() ![]() ここで外国からのVIPに通訳と案内役の人の説明をこっそり聴いてみると・・ 松は女松(赤松)男松(黒松)があり、館内には約800本の松とそれ以外に200本の松が植えられているそうです。 やはり松は生き物なので、剪定で形を整えているそうですが、成長により周りとのバランスがとれなくなると、松を植え替えるそうです。 ![]() 庭園の岩や松や椿で遠近感により、奥の自然の山々までもが庭園の一部に見えてしまうのには素晴らしさを感じました。 生を表した掛け軸 ![]() この日は島根県の足立美術館から鳥取県三朝(みささ)温泉まで車を走らせました。 宿は古く昭和チックの旅館ですがスタッフの気遣いがとても感じが良かったです。食事前に町を散策、昭和レトロな感じをちょっと懐かしく感じました。 ![]() ![]() 料理はとても豪華で美味しかったです。 水蟹は一人一杯 ![]() ![]() おまけ ![]() ■
[PR] 2013年 04月 17日
続き 出雲を後にしたのち 平田町の木綿街道にある、約三百年に亘り創業当時の味を守り抜く生姜糖の老舗「來間屋生姜糖本舗」に立ち寄りました。 ![]() ![]() ![]() そして松江市で松江城のお堀にて「堀川めぐり」をして来ました。 乗ったお客の土地のお城から当主、歴史まで詳しく説明してくれる船頭のコンちゃん、民謡まで唄ってくれました。 ![]() 橋の下にかかると屋根が下がり、皆身体を屈めました。 こんな感じ ![]() 橋を抜けると ![]() 夕日の方角に松江城が! ![]() そんな松江城の天守閣に登ってまいりました。 少し雲が多かったですが、松江の街は綺麗でした。 ![]() ![]() 今日は旅館のお料理 紅ズワイ蟹やもずく、シジミ汁、アゴ野焼きに、地元豚肉、そして美味しかったのが木次乳業の牛乳、とても甘みがあり円やかで飲みやすい牛乳でした。牛乳を飲むとお腹がすぐゴロゴロする自分ですが、とても美味しくお腹もゴロゴロしませんでした。 ![]() 地元の食材 ![]() おまけ ![]() 番付表が島根の西と東の方便になっていました。 よく耳したのが、だんだんと言うありがとうと言う言葉。 ■
[PR] 2013年 04月 17日
今日は出雲大社に行って来ました。 ![]() ![]() ![]() 参拝客は沢山来ていますが、60年に一度の出雲大社 遷宮が終わり、来月には出雲大社 平成の大遷宮の祭典がおこなわれるそうで、全国から沢山の参拝客がくるそうです。 ![]() 韓国観光客がしてたポーズを真似てみました。 沢山の韓国をはじめ、中国、台湾、欧米の観光客がいました。 ![]() ![]() 参拝後に大通りを散策 一畑電車の終点駅 出雲大社前で撮影 ![]() レトロな発車時刻表 ![]() 写生画をする小学生と由香ちゃん ![]() ![]() お昼に名物、出雲蕎麦 ![]() ![]() ![]() その後は出雲から20分ほどの日御岬にある日御岬神社へ ![]() 日御岬の港町 ![]() 沢山のうみねこ達 ![]() 続きはのちほど おまけ ![]() 写生画をする小学生達 うまい! ![]() ■
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