巴町の大きな栗の木の下で

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2018年 03月 25日

もう春です



用宗に干物を買いに行くと

その日からしらす漁が始まっていました。


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しらすと干物+お惣菜を買って春を感じながら海前ランチ

こんなピッツァも購入
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用宗のしらす

しらすは産地や品種・成長よって味が微妙に違います
更に釜揚げとなると作り手の塩加減や茹で具合によって大きく味に違いが生まれます。

やはり美味しいですね
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こちらは悠之助のシラスリゾット
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更にサツマイモのニョッキ
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春を感じるお料理です






おまけ

黒人参とデコポン、春菊の冷たい食べるサラダスープ
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ちょっとは上手く出来たかな?
麦焦がしの粉を使ったベーグル
素朴な味わい
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細かい作業が得意な田村君のオレキエッテ   素晴らしいですね
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# by 173-castagno | 2018-03-25 00:18 | 日々の日記 | Comments(0)
2018年 03月 12日

春の知らせのミモザ


いつもの様にお休みの出来事


場所は岡部のオキーフファニチャー
平盛邸にて「檸檬とラクダ」さんの食事会へ参加してきました。

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以前よりお会いしたかった檸檬とラクダさんのユキさん

この日は食事会の前に、採れたてお野菜で、皆といろいろな作家さんのお皿を使って、盛り付けの勉強を致しました。


さて、どう盛り付けようか?

小人参・白菜の菜花・小松菜・そら豆・プティベールなどなどなど

彩りを考えて・・・
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こんな感じにして見ました

色や形のバランスはやはり難しいですね。
飾りすぎずシンプルにをテーマにしてみました


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盛り付けの野菜をいただきましたが、野菜の美味しさを引き出すのが素晴らしいユキさん

ソースが何とも美味しく
塩麹ベースでドライイチジクとバルサミコのソースと春菊のジェノベーゼソース

どちらをつけても野菜を美味しく感じました
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野菜のロースト  最高一!

更にキッシュもレンコンに燻製した椎茸を使い豆腐を使ったアパレイユ
衝撃的美味しさでした。
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更にほうれん草の豆乳ポタージュ
皿の底まで飲みきりたいほどの味わいで
ぜひ、うまく再現出来たらと思ってしまいました。
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とにかく素朴な味わいで、味付けに飾りすぎない心使いが、とても深い味わいを感じました。
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オキーフさんの奥様、メグミさんはドライフラワーのアーティスト
入り口には皆をもてなすミモザのお花が満開に食事会を盛り立てておりました
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酒粕のバウンドケーキ
平盛さんが淹れてくれるコーヒー

下のお皿が今回のオキーフさんからのお土産プレゼント

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至福の時間と空間でした。
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おまけ

夕方は家族時間

悠之助と男の散歩時間

近くの熊野神社まで

帰りに森豆腐店で夕飯のための美味しい豆腐を一丁買って帰りました
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おまけのオマケ

近所のミモザ



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# by 173-castagno | 2018-03-12 20:49 | Comments(0)
2018年 03月 07日

色とりどり

春のいろいろ

玉子色
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トマト色
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豆葉色
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椎茸色
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バナナ色
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蜜柑色
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苺色
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春よ来い♫
来い来い!






おまけ

ゆかちゃんに負けじとベーグル作ったら


・・・

アンパンになってしまった

まだまだ修行が必要だ

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おまけのオマケ


すぐにもう一回チャレンジ

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朝ごはんがこんなに出来ました。



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# by 173-castagno | 2018-03-07 16:16 | Comments(0)
2018年 03月 05日

静岡の朝の風景


お店前の北街道

右を見ても
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左を見ても車がいません

静かです 
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朝の静けさの中カスターニョ 前で何かを待ちわびるゆかちゃんと悠之助

いったい何が来るのかな?
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朝日テレビの中継車登場

そうです、この日は小春日和の気持ち良い朝に、開催された静岡マラソン大会なのです。


次に白バイ隊
昔少し憧れを持った事があった様な・・・

沿道にはボランティアの応援団

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先頭のランナーが見えて来ました。
頑張れ〜🇯🇵
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10分程応援していると、大群のランナーが押し寄せてきました、ただスタートすぐの北街道のコース、あまりにも人が多すぎて、見ていて酔ってしまい、すぐに退散してしまいました。



あっ!そう言えば昨年のこの日曜日
いつもの腸閉塞を患い入院して、退院の日だったっけ。
あの時はお腹の大きいゆかちゃんに病院まで着替えなど持って来てもらっていた事を思い出しました。

今年は健康でいる事に気を付けて行きたいと思います

走ろうかな〜俺も
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おまけ


ゆかちゃん作のベーグル

少しずつ何か作りたいのかな!

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おまけのオマケ

日曜日に余った食材で牡蠣のパエリアを作りました。
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# by 173-castagno | 2018-03-05 20:24 | Comments(0)
2018年 03月 03日

春はそこまで

はて?
なんだろう
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宇宙芋

宇宙から来た芋?

隕石に似ているから宇宙芋?

どんな芋かと調べると、ムカゴらしい
ツル科の植物、宙に浮いて育つので宇宙芋だと言う説も

でも宇宙芋なんてロマン広がる名前ですね、コズミックフロント好きの私にはなんだか好きな名の野菜です。

と言ってもどんな芋なのか特徴がイマイチわからない
と言うのもわたしは山芋やムカゴ、オクラがアレルギーがなのです。

蒸して味わってみましたが、なんだか喉がイガイガしてきました。

ただ、クルミと合うかな〜なんて想像してクルミと生ハムのテリーヌにして使って見ようと思いました
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こちらは五人組のお客様に人数分お肉のご注文いただき、じっくり焼いた仔羊肉
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そして最近お別れ会が多くご予約されます、寂しくもある時期ですが、別れの後にはお互い新しい出会いや始まりがあると思うと笑ってお別れできます。


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更に最近、近所の古いお店がポツポツと閉店していきます。
昭和、平成と続けてきたお店が次の年号を待たずに閉まって行きます。


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その中の一つ、近所の方々に愛され続けたお魚屋さんが、40年続けてきた魚屋の看板を下されました。

いつも朝早くから市場へ出向き、近所の家庭の食卓を彩ってきたお魚屋さん、近くの小学校の生徒さんたちも授業の一貫で魚のさばき方など、習いに来ていましたね。
切り身ではないお魚を見れるのも、お魚屋さんならではなのかも知れません。

子供達から沢山、お手紙をもらったと嬉しそうに話す親方と奥様、自分達も愛され続けるお店でありたいとつくづく感じました。
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長い間、お疲れ様でした。






おまけ


題  「夕暮れの母と子  平成の時」

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# by 173-castagno | 2018-03-03 16:54 | Comments(0)
2018年 02月 20日

劇団タンポポと休日のピクニック

2/20の出来事


今日は第3火曜日にてこの日もお休み

なんだかいつも休んでいる様なカスターニョ、仕事よりも休み方がイタリア的なお店になっている様な・・・


午前中はお隣のこばと保育園さんからお誘いを受けた、自由参加の演劇教室

この日は劇団タンポポさん達が劇を子供達におこなってくださいました。



お兄ちゃんお姉ちゃん園児達に混ざり0歳児の悠之助

劇が始まったらしっかりお座りして、演劇に集中していました。
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小坊主と和尚?
おにぎりころりん?

みたいな劇を楽しく見ていた悠之助、お父ちゃんは途中コクリとしながも一緒に一生懸命見ていました。

園児達の大きな声のあいさつや楽しそうな声と笑い声に、悠之助も目をまん丸にして見ていました。
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あっと言う間の時間でしたが、子供達と遊んだり学んだりの大切な時間を体験できました。



劇を見終えてお出かけです、おにぎりころりんをしてお地蔵様から鬼の大金をもらいに出かけて参りました。

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さっそくおにぎりを作ってお出かけです。
先ほどの劇のお話では、おにぎりが転がりお地蔵様から鬼の大金をいただくお話し、お父ちゃんはおにぎりが転がるのを待っていましたが、あまりの美味しさにパクリパクリパクリと転がせまいと平らげてしまいめした。
おにぎりが転がらなければ、このお話のネタが終りです。

おしまい



腹がいっぱいになると眠気が襲ってきます、ちょっとゴロンすると、悠之助が背中をもみもみしてくれました。

嬉しいひとときです。
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さて、ここはどこでしょう?
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初めて乗ってみましたが、ちょっと怖かったです、悠之助は寝てしまっていてので初滑り台は夢の中になってしまいました。







答えは蓮華寺公園

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# by 173-castagno | 2018-02-20 21:23 | Comments(0)
2018年 02月 20日

岡部のオキーフ ファニチャーさんの時間と空間

2/19の出来事


月曜日でお店はお休み

次回、カスターニョの企画
岡部のオキーフ ファニチャーさん平盛ご夫妻との
「時間と空間の食卓の風景」仮、企画のデモンストレーションランチを行なって参りました。

5月の下旬位に企画予定ですが、まず夫妻宅でのキッチンの使い勝手や食卓の風景をどの様にするかを、2名様お誘いしたお客様を交えながら、トークと食事をして参りました。

お互いの良さを引き立てながらの食事はやはり素晴らしいものです。

食事をするテーブルとお皿によって自分の料理が2倍にも3倍にも感じることが出来ました。

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今回はジュースでの演出、テーブルには沢山の前菜を用意、ちょっと南イタリアを感じさせる食卓、野菜と醤油麹のタルトにビーツとゴボウのサラダスープ、乾パンのタラッリ、サーモンとクリームチーズのフリゼッレ、椎茸のマリネ、根菜のピクルス、人参のサラダ、蒸し根菜のサラダ ゴルゴンゾーラソース、36ヶ月熟成のパルミジャーノ、フェンネル風味のパネなどなど
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午前中蕾だったチューリップも皆との会話が弾み出したら、花開き始めました。
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オキーフさんの作るられたテーブルに木の温もりを感じるお皿やカッティングボード、料理が嬉しがっていました。
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あさりのスパゲティ
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マグロの尾肉のトマトソースのトロフィエ
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ゆかちゃんの作ったプルーンのタルト
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テーブルの上で好きな様にカットされるタルトはまた一段と美味しく感じます。
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12時から始まったランチは4時近くまで盛り上がってしまいました。
イタリア的時間がこの空間き流れ、食卓の風景が一つ出来上がりました。


また、日程が決まり次第お伝えいたします。




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# by 173-castagno | 2018-02-20 20:50 | Comments(0)
2018年 02月 20日

エネリア静岡のショールームにて


2/18の出来事


WASAB i静岡企画、エネリアショールーム 静岡ガスにて【料理人と生産者の美味しい理由】が行われました。

参加していただいた方々いかがでしたでしょうか?
ご参加いただきありがとうございました。
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今回は四つの班に別れて行なわれた企画

天野醤油×長島酒店×カスターニョは「食材の旨味と素晴らしき醤油」

岩崎蒟蒻店×ジェンティーレ×セラヴィ
「親子で体験 蒟蒻の秘密」

クレアターブル×アルポルト静岡×ホテイヤ「地中海=駿河湾」

安東米店×シンプルズ×キャラバン×ATO
「知って得するお米のイロハ」

今回の生産者さんは食材を作る生産者さんではありませんが、安心な食材を使って加工する生産者、それを扱う料理人、そして食す皆様と繋がり、食の大切な何かを共有し、大事にしていけたらと思っています。


今回私は御殿場の天野醤油と岡部のかど万の麹で醤油麹を作り、以前訪れたパルマのジッザ氏が手がけるパルマ産36ヶ月熟成のパルミジャーノ レッジャーノ チーズを使ってのお野菜(アソビカルチャーとフードカルチャー)を使って、チーズと醤油麹を合わせた円やかな味わいに仕上げた野菜のタルトを作りました。

他にも即席でできる黒キャベツのパスタ スペッツェリに富士宮の猟師さんが射止めてくれた、猪を使った煮込みに天野醤油の味噌を使い、味わいと風味を生かしたパスタ料理になりました。

旨味同士の味わいは、本当に美味しく感じます。
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トーク中心の安米組、沢山の参加者の方々を笑いも誘いながら、お米についての質問も飛び交っていました。
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こちらは駿河湾の食材に静岡産オリーブオイル、イタリア・スペイン料理のシェフが腕を振るいました。
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参加者の皆様貴重なお時間をいただきありがとうございました。
またこの様な企画を続けて行っていきたいと思いますので、宜しくお願い致します。








おまけ


お気に入りのグラス棚
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# by 173-castagno | 2018-02-20 11:21 | Comments(0)
2018年 02月 17日

失敗から得るもの


おにくのオッソブーコ
と言ってもオッソブーコ ディ ミラネーゼではありません。
オッソブーコ ノ ヤイヅーノって感じです

なんのことやら?
マグロの尾肉(おにく)です
トマトとケッパー、アンチョビで煮込んでイタリア料理っぽくしてみました。
シチリアにありそうな料理

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こちらは南イタリアはプーリアの乾パン
フリゼッレです
トマトをのせたり食べかたいろいろです
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富士宮のアソビカルチャーと三島のフードカルチャーのお野菜を使った根菜蒸し

根菜の美味しさがシンプルに出ますね
ソースにニンニクとアンチョビ、クルミオイルのソースとゴルゴンゾーラチーズとサワークリームのソース

今度のスローカルに登場します。
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おまけ


ん?なんだこれはって?

黒いリコッタチーズかな?

ジェラートを作るつもりが、失敗なのですが、怪我の巧妙ってやつかな

黒砂糖のジェラートを試作中、イマイチ一味足りない感じに感じた私、何かな〜って考えていると、バナナ入れたら美味しいかな?それとも酸味のある苺を入れたら?変な色に仕上がりそう・・・

黒蜜味・・  苺・・ バルサミコ酢!
合う合う  ヨシ!

バルサミコ酢入れちゃえ!


ジョボジョボ      ん?

牛乳が分離     あ!   やっちゃった

せっかくのジェラートが・・・

そうだった牛乳に酢を入れたらカッテージチーズになるんだった

リードペーパーで濾して出来上がったのは、ジェラートではなく黒蜜風味のリコッタチーズと澄んだ黒蜜が出来ました


おしまい
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次は何のジェラートと作ろうかな

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# by 173-castagno | 2018-02-17 23:16 | Comments(0)
2018年 02月 14日

前号からの続き みじかな小旅行で満足

前号からの続き



宿で朝食いただいた後、港町を皆で散策
海を見て静かな町並みを感じるだけで、旅行を味わえるのです。

そして、静岡の街へは行かずに、また隣町焼津へ足を伸ばします。

大崩れ海岸を通るとまた旅行気分
いつもは通り過ぎる展望駐車場に立ち寄ると、この景色が望めます。

この景色は静岡の宝です。
三保の松原や日本平だけではなく、ここ用宗にもビューポイントはあるのです。

まずは前号のように富士だけでは見飽きてしまいますが、大崩れ海岸の崖と海、奥に聳える富士が見えるのです。
ただ、富士山を撮っただけでは何処かわかりませんが、「崖と富士」と言ったら、静岡県内多分、ここ大崩れと西伊豆でしょうね。
左に崖と富士の絵でしたら、大崩れ海岸なのです。

この写真にも、僕の写真に対するある秘密が隠されています。
それは、この一枚に時代が写っているのです、どこが?って思うかもしれませんが、よく見ると左に昭和のマイカーブームの時代には、数多くの車が通ったと見られる崖に埋もれた道路です。
右手には海へ突き出た半ループ橋が今の時代の建造物なのです。
海に突き出た橋も中々無いのかもしれません。
東伊豆出身の私ですが、崖沿いの道路はいくつもありますが、海へ伸びて戻る橋は、大崩れ海岸だけかもしれません。

そして車を、絵の何処かに入れておくと後々思い出が蘇るという仕組みです。

車の車種は時代で大きく変わります。
今は絵にならずとも、20年後に写真を見た時、富士の絵の風景もいつ頃に撮った写真だったか直ぐに思い出し、記憶が蘇るのです。
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この様な風景、我が故郷の伊豆を思い出してしまいます。
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そして焼津の魚センターへ
何度か行っていますが、改めて来ると知らぬ土地の特産物屋に来た感が味わえます。
焼津のマグロ丼、改めていただくとやはり美味しかったです。

静岡駿河湾の特産物
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こんなで、充実した静岡市近郊二日間の小旅行も終わってしまいました。

また、静岡県内に何かを探しに出かけてきます。

皆さんも、ぜひ小旅行をして下さい





おまけ


そんな小旅行から戻って来ると

不思議なことにポストに書籍が送られて来ていました。
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開けて見ると著者は聞いたことのない名前?・・・?

誰からかな〜?

ペラペラっとめくって見ると!

なんと昨日感じていた風景に近い内容の事が書いてありました。

ペラペラめくると富士山と新幹線の写真や県立美術館や用宗港の事など、昨日のまでの事柄が、今日にここに似たような内容の本が届くとは、不思議すぎて不思議すぎて、偶然か必然かって感じです。

とにかく、読んで見よう



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# by 173-castagno | 2018-02-14 16:06 | Comments(0)